お米のやさしさで洗い上げる「DHC 潤米ソープ」を使ってみた!感想・レビュー

昨冬にもお世話になった、リンクシェアボーナス企画にてDHC潤米シリーズの洗顔石鹸「潤米ソープ」をモニターさせていただけることになりました。早速使ってみましたので使用感等をレビューします!

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潤米ソープとは?

DHCの潤米シリーズは、お米の美容効果に着目したスキンケア。シリーズ共通成分としてDHCが独自に開発した成分“ライスペプチド”を配合。米由来成分を中心とした美肌成分を加え、天然由来成分100%で肌に優しく作られています。

潤米シリーズの洗顔である潤米ソープはお米のやさしさで洗い上げる自然派石鹸。米由来成分の他柿タンニンやアロエベラなどの植物由来成分が多彩に配合され、肌本来のちからをひきだし潤う肌を保ってくれます。石油系界面活性剤・動物由来成分・鉱物油・防腐剤・香料・着色料を使用せず、昔ながらの釜焚き製法で作られています。

成分

石ケン素地、水、グリセリン、ココイルメチルタウリンNa、ミリスチン酸K、コメデンプン、加水分解コメタンパク、サッカロミセス/コメヌカ発酵液エキス、コメエキス、脱脂コメヌカ、オリザノール、コメ胚芽油、カキタンニン、トレハロース、ラフィノース、アロエベラ液汁、ショウガ根茎エキス、ドクダミエキス、グリシン、カオリン、カラギーナン、コカミドプロピルベタイン、クエン酸、クエン酸Na、トコフェロール、硫酸亜鉛、エタノール、塩化Na、BG

使い方

よく泡立てた後、泡で顔全体を包み込むように洗い、水かぬるま湯でていねいにすすぎます。

使用感等

30代 混合肌

箱を開けると薄い紙袋に包まれています。

石鹸はお米の形!にぎりやすく見た目にもかわいらしいです。

泡立ててみたところ。手でも泡立ちますが、洗顔ネットを使えば簡単にふわふわ泡が作れます。

正直言うと固形石鹸は置く場所も作らないといけないし敬遠していました。泡立てもフォームの方が楽だと思ってたし、普段から泡で出るタイプを好んで使うくらいです。なので、うーん、どうかなと思いながらも使いだしましたが…
びっくり、この石鹸、すっごく良いです!まず、泡立ちが良い。そして泡持ち、泡切れ、洗い上がりもすべて良し。泡立てにはネットを使っていますが、あっという間にふわっふわに泡立ちます。そしてその泡はかなりしっかりしていて洗顔中ほとんど減ることがないので、そのままデコルテまで洗ってます。洗い流す時はすっぱり流れてくれて気持ち良いし、その後のつっぱり感もなし。汚れや余分な皮脂は落としてくれているけど必要なものは残してくれている感じで、しっとりやわらかい肌になります。肌への負担も一切感じさせません。香りはほとんどなく、ほんのりお米の香りがします。

これで価格も1,100円(税抜)とコスパも良く、文句の付けようがないです…。強いて挙げれば、やっぱり、固形よりフォームタイプの方が良いかなということくらい。好みですけどね~。今回はソープだけでしたが、ラインで使ってみたかったぁ!

その他の潤米シリーズ

潤米シリーズにはラインでローションと美容液があります。

 

どこで買える?

潤米ソープはDHC公式オンラインショップや直営店、または出店先のモール型ネットショップでも購入できます。

ローションと美容液との3点セットだと少しお得です。

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公式DHCオンラインショップ

当記事はDHCより商品の提供をいただいた上で執筆しております。

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